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2026.08.28
【北上・仙台】涼しくなる秋こそ大活躍!深い軒下のウッドデッキで楽しむ「ウチとソトがつながる暮らし」
【北上・仙台】涼しくなる秋こそ大活躍!深い軒下のウッドデッキで楽しむ「ウチとソトがつながる暮らし」
こんにちは!STAND BY HOME(スタンドバイホーム)です。
8月も終わりに近づき、朝夕にはどこか秋の気配を感じる涼しい風が吹き始める季節になりましたね。厳しい猛暑が落ち着くこれからの季節こそ、実は1年の中で最も「家での時間」が心地よく感じられるシーズンです。
「休日にお家でゆっくりコーヒーを飲みたい」
「子どもと一緒に庭で遊んだり、気兼ねなく秋の味覚を楽しんだりしたい」
そんな憧れを日常に変えてくれるのが、STAND BY HOMEの代名詞でもある「ウチ(室内)とソト(屋外)がつながるデザイン」です。
結論から言うと👇
これからの秋シーズンに大活躍するのが、全モデルに標準装備されている「深い軒(ひさし)」と「広々としたウッドデッキ」です。室内からフラットにつながる半屋外空間が、毎日の暮らしに圧倒的な開放感とリラックスをもたらします!
今回は、秋の夜長や休日を豊かに彩る、STAND BY HOMEならではの暮らしの魅力をご紹介します。
なぜ秋こそ「深い軒下×ウッドデッキ」が最高なのか?
💡 ウチとソトをつなぐデザイン: 単に庭にウッドデッキを置くのではなく、上部を大きな「深い軒」で覆うことで、天候に左右されにくい「もうひとつのリビング(アウターリビング)」が生まれます。
秋の暮らしにおいて、深い軒下のアウターリビングには魅力がたくさんあります。
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【直射日光をやわらげ、心地よい風を取り込む】 秋の斜めに入る日差しを深い軒が程よく遮り、快適な陰を作り出します。リビングの引き戸を開け放てば、心地よい秋風が家じゅうを吹き抜けます。
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【小雨でも楽しめる半屋外空間】 深い軒が屋根の役割を果たすため、急な秋雨でもウッドデッキが濡れにくく、外の空気を感じながら読書やお茶を楽しめます。
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【お庭やBBQ、星空観察の特等席】 週末にご家族でバーベキューを楽しんだり、夜にはあたたかい飲み物を手に星空を眺めたり。遠出をしなくても、自宅が一番の行楽地になります。
室内の「国産無垢材」とひとつ続きになる開放的なリビング
💡 素材の連続性: リビングの床からウッドデッキへと視線がスッと抜ける設計により、実際の坪数以上の広がりと開放感を感じることができます。
STAND BY HOMEの住まいは、親会社であるタカカツグループが自社で製材・加工した高品質な「国産無垢材」を、床・天井・梁に贅沢に使用しています。
リビングの無垢床と外のウッドデッキがシームレスにつながるため、お部屋の中にいながら常に外の自然を感じられるのが特徴です。
また、長期優良住宅に対応する高い構造・断熱性能を標準で備えているからこそ、大開口の窓をつくっても冬の寒さや夏の暑さに左右されず、年中安心して開放的な大空間を楽しんでいただけます。
ウッドデッキと秋の暮らしに関するよくある質問(FAQ)
北上・仙台のモデルハウスで、お客様からいただくご質問にお答えします。
Q:ウッドデッキは雨や紫外線での劣化が心配ですが、お手入れは大変ですか?
A:大きな「深い軒」が雨や直射日光を遮るため、一般的なデッキよりも長持ちします! 常に雨ざらしになるウッドデッキと比べ、STAND BY HOMEのデッキは深い軒下に収まる設計です。日常のお手入れもシンプルで、定期的な塗装メンテナンスのコツなどもプロのスタッフが丁寧にお伝えしますのでご安心ください💡
Q:モデルハウスで「ウチとソトのつながり」を実際に体感できますか?
A:もちろんです!ぜひウッドデッキに腰かけて、風の通り抜けをご体感ください。 モデルハウスにお越しの際は、リビングからウッドデッキへ足を延ばし、深い軒の下でゆったりと腰かけてみてください。室内から外へと視線が広がる開放感と、国産無垢材が作る優しい空気感をダイレクトに実感していただけます。
まとめ:この秋、本物の木のぬくもりと開放感を体感してみませんか?
猛暑が過ぎ去り、家での過ごし方を見直したくなる秋は、モデルハウス見学に絶好の季節です。
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「深い軒×ウッドデッキ」がつくる半屋外空間で、秋の風と自然を感じる暮らし。
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国産無垢材に包まれる大空間リビングで、家族団らんの時間をより豊かに。
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長期優良住宅対応の確かな構造があるから、開放的でも一年中あんしん。
「ウッドデッキのある平屋で、ゆったりとした秋の休日を過ごしてみたい」 「写真や図面だけではわからない、ウチとソトの一体感を実際に確かめてみたい」
そう思われた方は、ぜひ北上・仙台のモデルハウスへ遊びに来てください! 居心地の良い無垢材の質感と、深い軒下が作る心地よい空間を用意して、スタッフ一同心よりお待ちしております。